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結婚相談所で活動を始めますと、システムからプロフィールを見てお相手を選びます。
お相手選びは皆さん悩みます。
お見合いの申請を多く受ける人も、申請が少ない人もお受けするかどうかを悩みます。

ご自身の好みのタイプでしたら悩まずに受けることが出来ますが、一晩考えても決められない人もいらっしゃいます。

容姿がタイプでなくても、希望条件が合っている人もいらっしゃいます。
容姿で悩むように、お相手選びは外見で決めている人も少なくありません。
 

お相手が二人ですと、二者択一で選べばどちらかになりますので、決めるのは早いです。
この二人のどちらかで決めなければならないときには、一方を選択することが出来るでしょう。
 

2対2の合コンでは、どちらかを選ぶことになれば、二者択一ですので決めるのは早いです。
このような時は、「これかあれか」のどちらかがいいということです。

選ばない選択もありますが、どちらかと言えばこの人ということになります。

結婚相談所の婚活は、今までの出会いとは違ってお相手への条件にもよりますが、いろいろな人とお会いいただけることがあります。

      

 

その場合は、「あれもこれも」になってしまうことがあります。

婚活の方法といたしまして、デビュー当初はいろいろな方にお会いすることがいいです。

あれもこれもの人とお会いして、「これかあれか」に絞り込みます。

 

最終的には「これ」に絞り込み、真剣に交際をいたします。

 

最初から理想や条件で絞り込んで、「これかあれか」にお見合い申請をしても、お受けいただけるお相手は少ないです。

お見合い申請数が少なく、お相手に高い理想や多くの条件がある場合には、お受けいただけないことがありますので、お会いすることができません。

このようなお見合い申請をしていても、気持ちが疲れてくるだけですので、良くないパターンに陥ることがあります。

 

「お見合い申請しても受けていただません。婚活は合わないかもしれません」

このように言われる人は、高い理想や多くの条件があって、尚且つ申請数が少ない人が多いです。

数人申請してお返事を待つだけの人ですので、お返事の期限の2週間待つことで、気持ちが疲れてしまいます。

 

「あれもこれも」とお見合い申請をされる人は、数打てば当たりますのでお会いできる人数は多くなります。

20人へお見合い申請をするより、30人へ、50人へ、そしてそれ以上の人に申請することで、「あらもこれも」から「これかあれか」に絞って、真剣交際になるようにしてください。