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結婚相談所では、異性から見た時に好感がもてる自己紹介文を書いた方がもちろんお見合いのお申込みの承諾数やお申し受け数が増えます。

お見合いのお申込みの承諾率や申し受け数が増えた方が、お見合い進展率が高まり自ずと成婚率も高まります。

その為、自己紹介文は結婚相談所で活動するにおいて大切なポイントの1つとなります。

皆さん人柄を伝えてお会いしていきたいと考えている方もいらっしゃるかと思います。

厳しい部分かもしれませんが今の婚活は人柄でお相手を探す時代ではありません。

情報化社会が発達してプロフィールで気になった人を皆さん選ぶ時代が当たり前になったからです。

ご自身で気になった人を選びたいということはお相手も気になった人を選びたいと考えています。

その為、お人柄は、お見合いで実際にお会いしてから重視される項目となります。

もし自分が気に入った人と出逢いたいのなら自己紹介文を充実させる必要があります。

皆さんが就職活動で企業の採用試験を受ける時に、書類選考からはじまるかと思います。

書類選考が通って初めて面接へと発展致します。

結婚相談所のお見合いまでの流れもまったく同じです。

自己紹介文がエントリーシートだと思ってください異性に気に入られるエントリーシートを書く必要があります。

ではエントリーシートを書く時に何を気にして皆さん書きますか?まずは読みやすさと中身だと思います。

やはり知らない人にご自身を知って頂く為には、自己紹介文の読みやすさと中身がとても重要となります。

 

【読みやすい自己紹介文の書き方】

その読みやすさは、作文のような文章の羅列だとあまり人の目に止まりません。

プロフィールを見て頂いて開始2~3秒で目に止まるものがないと閉じられてしまいます。

まずは、性格、仕事、休日の過ごし方・趣味などカテゴリーに分けて記載していくことが大切になります。

その中で最後に、将来についての家庭像を記載することで結婚への真剣度をPRしていきます。

読み手の立場にたってぱっと見た時に読み手に伝わることが重要です。

 

【自己紹介文の中身について】

まず結婚から連想される言葉は、家庭です結婚後はパートナーと家庭を築いていきます。

家庭と相反するもの海外旅行やスキューバダイビングやお金がかかる趣味などセレブ生活や浪費などの項目は好まれません。

あくまでもお相手に家族を連想させる事が大切です。

女性でしたら家庭料理、男性でしたらドライブなど何か家族団らんで過ごせるワードを組み込んで頂けると結婚連想しやすいです。

是非、自己紹介文作りの参考にしていただければ幸いです。


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