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婚活応援ブログ

Marriage Activity Support Blog

2017.03.04

結婚相談所サービス

お相手のお見合い活動状況の心配から、恋が芽生えれば結婚へ

「お会いすると楽しいです」

恋が芽生えるのは、いつ頃からでしょう。

「仕事が忙しくて、毎日残業で夜遅くに帰って来て食事をすると言っていますが、ちゃんと食事しているか心配です」

「仕事終わりにお酒を飲んで帰っているようですが、飲み過ぎないか心配です」

「タバコを止めてもらいたいと言っているのに、言うことを聞かないで悩んでしまいます」

女性は男性の健康面を気遣うことが多いです。

「女子会でも時間に限度があるでしょう。帰りが遅くなると帰り道が危ないよ」

「また上司のお付き合いだったの、女性は一人だけでしょう」

「また食べたの、甘いもの食べ過ぎじゃない、健康によくないよ」

男性が自分と一緒でない時の女性の行動を心配します。

このように、心配することが出てきますと、恋の芽生えが出てきています。

ときめきという、異性を気遣う気持ちです。

一日の生活の中で、お相手のことを考えてしまうことや、一緒に過ごしたことを思い出すようなことがあります。

どうしているのかな?
遠方にいる人のことをたまに思うことではなく、一日のどこかで思う気持ちがあります。

恋のときめきですね。

恋のときめきは、時にしてお互いの気持ちに温度差を生じます。

自分がそうだからお相手もそうだと、考えるのは危険です。

お互いが、お相手の気持ちを察することも、気遣う優しさですね。

「明日はダメなの、じゃあ明後日は、だったらいつ会えるの!」

婚活していますと誰でも経験することのある日程調整のことです。

「他にお付き合いをしている人がいるのではないか、まだお見合いをしているのではないか」
このように思うときがあります。

自分一人と向き合っていただきたいと、思う気持ちです。

でも、お相手の気持ちはまだ一緒ではないようです。

このような時には、前のめりにならないように、お相手の気持ちを自分に向かせることが大切です。

お相手が楽しめるように、今までのお話の中から希望されていた場所でデートしましょう。

お付き合いには変化が必要です。

同じような食事やお茶だけのデートでは、楽しくなれません。
まだ、二人だけの会話で楽しくなるような仲ではないことを自覚しておきましょう。

恋が芽生え、心がときめくまで。

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