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2021.06.25

若い女性と歳の差婚、婚活マル秘テクニック(男性必見)


若い女性と結婚されたい男性は多くいらっしゃるかと思います。

私達の結婚相談所でも年の差婚を希望される方はいます。


実際には、女性からお断りされてしまう男性も多いです。

お断りされてしまう理由としては、


『年上過ぎて異性として意識出来ませんでした』また

『話していて共通点が見つからずジェネレーションギャップを感じました』


なんてお断りをされてしまう男性は多いです。

ではどうしたら若い女性と年の差婚を叶えることは出来るのか?


実際に、私達の結婚相談所で若い女性と年の差婚を実現した多くの男性の行動履歴を基に解説していきたいと思います。


そこで今回は、男性必見!若い女性と歳の差婚、婚活マル秘テクニックについて5選で解説させて頂きます。

若くて美人女性と結婚したいなら都心部は避ける


人口が多い都心部の方が女性はいるので若い美人女性とマッチング率は高いと思われている方は多いかと思います。

ただ人口が多いということは、男性ライバルも多くいるということを忘れてはいけません。


年下希望の場合は自身よりも若くてイケメン男性もライバルになる訳です。

都心部の美人女性は男性を見る目が肥えていますので、攻略難度は高くなります。

その為、男性ライバルの少ない地方女性を探すという方法はあります。


もしご自身が都心在住でしたら、都心在住の男性と結婚したい地方女性も多いのでより優位となります。


ただ遠距離になることで頻繁に会うケースの場合は、デート時間以外に移動時間の確保と交通費等も必要になります。

そこは考慮に入れる必要はあります。

デート代は全額出す


現在は、デート代を男性が少し多めに出したりするのが主流になっているかと思います。

ただそれは、同い年くらいまた年が2~3歳以内でしたら通用する手法です。


例えば、「せっかく素敵なお店に案内してくれたのに、お会計のところでスマートに大人な対応して欲しかった」なんて声は聞きます。

年齢差が離れると、完全に年上彼氏という認識で女性から判断されます。


経済面でも頼れる部分をPRしないと異性として意識されづらくなります。

歳の差婚を成功している男性の場合は、デート代は全て出すことは心掛けておりました。


いつでもデート代を気にせず会えるという環境作りは年齢の差が離れる程、大切になります。

年上だからこそ求められる気配り力


女性は、年の近い男性より年上の男性をデートで見る目の方が厳しくなります。

年の近い男性でしたら気にしない出来事でも、年上だからこそ許せないなんてことはよくあります。


例えば、女性からのお悩み相談で、


『男性が一方的に自分の事だけ話をすることに夢中で、話題を全然振ってくれませんでした。年上なのに会話の雰囲気を気配りが出来ない事に驚きました』


なんてことはよくあります。

男女の年齢差がある程、‘’年上なのに‘’という言葉を女性は意識されているということです。

求められる気配り力は高くなります。


若い女性を求めれば求める程、カップリングの難度は上がり男性はより話術や行動力を磨いていく必要があります。

意識が高そうな華やかな女性を避ける


自分の売り込み方や見せ方を知っている女性は華やかな人に多いです。

意識が高そうな華やかな女性ほど、自分自身との釣り合いを考えてお相手選びをします。

その為、男性を断る率も高くなります。


例えば、『私は年収600万円以上で30代前半までの清潔感ある男性を結婚相手として希望します』なんて確固たる理想がある女性も多いです。


若い女性と歳の差婚を理想とする男性がいるように。

常に異性を意識している華やかな女性ほど理想の男性像があります。


自己プロフィールの何容や写真の雰囲気を見て太刀打ちが難しそうな女性はあえて避けてください。

たとえマッチングしても話題が合わず消化試合になることも多いです。


マッチングの後の話の共通項を探したお相手選びも大切です。

年の差婚を希望する程、お見合い申し込み制限の有無を気にする


お見合い申し込みの成立率は、年が近い女性ほど高くなります。

逆に、年齢差が離れた若い女性ほど低くなります。

正直に、10件、20件のお見合い申し込み数ではまず若い女性とマッチングしません。


例えば、お申込み件数が月10件程度の婚活サービスをセレクトして活動してしまった。

若い女性と会えないで月日だけが過ぎてしまうなんて可能性は充分にあります。

その為、月の申し込み数の制限などは気にしていく必要はあります。


またマッチング率が低い時や活動期間が長くなってしまった時は1つだけの婚活サービスだけでなく複数利用することも視野に入れてお見合い申し込みは、数の理論で対応していくことが大切です。

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