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婚活応援ブログ

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2018.11.14

婚活情報

婚活中にまたお会いしたいとお相手に思われるデートの雰囲気

デートなどの中で一緒に時間を共有してお相手にまたお会いしたいと思ってもらえたら次のデートに繋がります。

またお会いしたいと思ってもらえなければ当然のことながら次に繋がりません。
婚活中に、デートをご自身が楽しんでいても1回または2回、お会いして終わってしまうということあります。

一緒に時間を過ごしていてもあまり楽しくはない、もしくはまたお会いしたいとまでは思われていないということになります。

何故、一緒にいても面白くない楽しくないと思われるのか?

色々な理由があります。
特に多いデートのお断り理由と対策を書いていきます。

まずよくある理由の1つが一緒にいても話題がない。

または沈黙の時間が続く時です。

一緒にいて話題がなく沈黙の時間が続くとやはり一緒にいても気不味い時間だけが過ぎていきます。

会話を続けることは当たり前なようなことですが意外とデートで出来てないことあります。

仲良くなる前の異性と会話を続けることが慣れずに上手くいかない人が多く存在しているということです。

会話は男性または女性どちらかが話題を切り出さないと成立しません。

対策としては、話題が豊富である必要はないのですが、お相手の会話を拾って話題を続ける沈黙になりそうな時に何か話題をお相手にふる心配りは必要となります。

話を続けることもお互いの気配りで成立します。

初めから話すことが上手である必要はないのです。

ただ一生懸命、話を継続させる心配りはとても重要です。

その心配りで話は盛り上がっていきます。

デートのお断りの理由でもう1つ多いのが価値観またはフィーリングの不一致です。

でも価値観、フィーリングの不一致は共感力の低さからきます。

もちろん本当に合わないというのはあると思います。

ただデートが毎回、ずっと1、2回で終わってしまうということは何かしら共感力が欠けている状態となります。

お相手の話に同調しないことが多くなり、または自分の話ばかりで一方的になりお相手に話題を振るまた話をする時間を提供しないなどで一緒にいて詰まらない空間になってしまうなど。

意外と共感力が低くて、フィーリングや価値観というワードに置き換えられてお断りされている方、数多く見受けられます。

婚活では、結婚相手を探す訳なので共感力は普通の恋愛よりも求められます。

その為、共感力がない人のお断りされる率は高くなります。

お相手の顔を見てお相手にも話題を振った上で共感することがとても大切です。

今回は、特に多いデートの1~2回でのデートのお断り理由からデートの攻略の糸口を記載させて頂きました。

婚活の際に、ご参考にして頂けましたら幸いです。

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