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2016.10.07

結婚相談所サービス

デート中にお相手の距離感を知る方法は、一緒に歩く時の間隔

婚活カウンセラーをさせて頂いているとデート中のお相手との距離感を間違えて交際終了になってしまう事例を知ることがあります。
「まだお付き合いをして間もないのに、近いように感じました。」

「一回目のデートで手を握られたのですがまだ早いなと思いました。」

このように、デート中に距離感のタイミングを間違える交際終了になってしまいます。

ではどのようにしたらお相手との距離感を間違えないのか2つのポイントを紐解いていきましょう。

【歩く歩幅から手をつなげるサイン】

手を繋ぐことは、男性からだけということではありません。
女性から手を繋ぐことでもいいですね。

手を繋いでも、いいというサインが出ていることもあります。

このサインが、手を繋げるかの判断にもなります。

一緒に歩くときの間隔、距離に注目してみましょう。

気に入られていないときには、離れて歩かれています。

少し距離をおけば、話も積極的にしなくてすみます。

気に入られているときには、お互いの間隔、距離が近くなります。

肩や腕がぶつかるときや、腕が触れることがあります。

歩きながら話をしていますと、熱心に聞こうと思って、顔が近くなることもあります。

興味や好感を持たれているときには、話を真剣に聞くために二人の間隔、距離が近くなります。

もし、一緒に歩くときの間隔、距離が少し離れていて、何気なくよそよそしい態度でしたら、手を繋ぐことは危険です。

【歩く間隔が近くても男性が手を繋がない時の対応】

歩くときの二人の間隔、距離が近くても、手を繋ぐことが出来ない男性もいます。

そのような時には、女性から腕を組んでみましょう。

お相手の気持ちは、歩くときの二人の間隔、距離に出ていますので、見極めてから手を繋ぐようにしましょう。

腕を組むチャンスも見極められます。

手を繋ぐことが出来れば、気持ちの距離も近くなりますよ。

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