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2017.07.14

婚活情報

結婚して子どもを授かりたいと思っている人へのアドバイス

もうすぐ学校が夏休みになります。
子どもと一緒に旅行を計画されているご家族もいらっしゃることでしょう。

また、おじいさん、おばあさんのいる親の実家にお盆で帰省するご家族もいるでしょう。

子どもの成長は、親もおじいさんやおばあさんも楽しみです。

結婚を望まれる人も、子どもの頃に親やおじいさん、おばあさんとの思いでもいろいろとあると思います。

子どものときには、結婚して家族で食事や旅行に行って、楽しい家庭を築こうと思われていた人も少なくないでしょう。

婚活をしている人は、結婚して子どもを授かりたいと思っている人も多いです。
何故ならば、男性40歳代になっても、子どもが欲しいと言われる人が多いからです。

特に女性の30歳前半の人は、早く結婚して子どもを産みたいと思っている人が多いですので、今の1年、1歳を大切に婚活を精力的頑張っています。

お子さんを希望されている人は、なるべく若いうちに子どもを授かる機会を設けることが良いですので、早く結婚できるように婚活してください。

50歳代のご夫妻は、今まで頑張って働いて、子育てをしてきた生活から、夫婦で生涯をゆっくり楽しむ生活へと新たな生き甲斐へ向かうことを考えています。

           

次は自分がおじいさん、おばあさんになります。

孫が産まれれば、可愛くてしょうがないでしょう。
自分の子どもが結婚して、子どもを授かったその孫は、自分の子ども以上に愛らしいことでしょう。

早く親に孫の姿を見せてあげることが、何よりの親孝行になります。
親の元気なうちに孫が抱けるようにすることが、親が喜ぶことでもあります。
帰省する親子を駅で迎えるおじいさん、おばあさんの姿が、何よりも孫のいる家族を物語っています。

20歳~30歳前半までに結婚すれば、子どもが成人するときは、まだ定年まで10年はあります。

40歳代までは、身体もあまり衰えていなく、体力にも気力にも少しは自信があります。
50歳になりますと、身体の衰えも出てきて辛くなることがあります。

子育て年齢は、昔から若いうちがいいと言われていることが、年と共に分かってきます。
子どもが生まれればいいということではなく、育てる親の年齢によっても子どもの発育や幸せが違ってくるかもしれません。
親の年齢や体力によっては、子どもと一緒にいられる時間や遊べる種類も違ってきます。
 

子育てを希望される人は、なるべく年齢の若いうちに結婚されることがいいです。
そのためには、結婚を目的にしている人が活動している結婚相談所での婚活が良いでしょう。

婚活では、上を見れば切りがありません。
分相応ということもあります。
いつまでも、お相手を選んでいるよりは、選んでいただけた人が合うこともあります。

結婚へのご縁は、多くの人と出会えてもそれが良い結果とはならないこともあります。

お相手が定まらずに、その結果として自分の知らないうちに良いご縁を逃していることもあります。

結婚を焦ることも禁物ですが、迷うこともいけません。

迷いがあるということは、まだ他にいい人がいるというような自分の欲に駆られていることになります。

1年、1歳が過ぎていってしまって、子どもを授かる機会を逃すこともありますので、目標をもった婚活をしてください。

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